近藤結宥花さん 女優Cで「楽屋」出演です!


臨時アドバイザーでお世話になっている

新宿梁山泊・近藤結宥花さんが

「楽屋~流れるものはやがてなつかしき~」

に出演されます!

 

作はもちろん、清水邦夫さん、

演出は、蜷川さん後期の舞台に準レギュラーだった、鳥山昌克さん。

(「海辺のカフカ」のカーネル・サンダース役とか)

 

東京公演は、

11月21日(火)、22日(水)

自由学園明日館・大教室としま

 

11月23日(木)~26日(日)

雑司ヶ谷・みみずく会館

 

 

4人のキャストが、
大女優(女優C)と、その楽屋を訪れる新人女優(女優D)、
そしてその楽屋に居つく女優の幽霊2人組(女優Aと女優B)、
という、それぞれ「女優」を演じるお芝居。
人物関係はとてもシンプルです。

 

近藤さんが演じるのは、大女優の「女優C」役。

 

劇中演じられる演目は、
シェイクスピア、チェーホフ、三好十郎など、
言ってみたいセリフのオンパレード。

 

女優AやBやDが、女優Cと絡むことで、
見え隠れするそれぞれの光と影。

 

近藤さんはばっちり大女優オーラがありますので、
その光と影が、くっきりした「楽屋」になると思われます。
そして、なんていうか憎めない「女優Cキャラ」を
演じてくださるはずです。(^^;)

 

「楽屋」通の方も、初めての方も、
きっと楽しめる「楽屋」ではないかと思いますので、
ぜひ皆さまもどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

シナリオクラブでは、無料体験のレッスンを行っております。
自分も俳優気分を味わいたいと思うときは是非ご参加ください。

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